3月「第837回神性開発飛田給練成会」が終了しました

3月の「神性開発飛田給練成会」が終了しました。
大勢の方が受講されまして、また若い方が多かったこともあり、
活気に満ちた練成会となりました。

スナップ写真を道場特設コーナーに掲載しましたので、どうぞご覧下さい。


≪今回も大きな体験が!≫

・京都から参加されたTさん、昨年の3月・4月の練成会受講の時はひどいウツ病で無表情だったのですが、今回はまるで別人のように元気になられ、笑顔いっぱい喜びいっぱいで受講されました。

・神奈川県から参加されたHさんは、医師に「余命半年」の宣告を受けての参加でしたが、日を追うごとに元気になり、献労も、多磨霊園参拝も、小雨降る武蔵野陵参拝も元気に参加され、晴れ晴れとした表情で帰宅されました。


≪4月飛田給練成会特別行事≫

飛田給道場の庭には、樹齢100年を超す桜の大木があります。4月の練成会ではこの桜の大木の下で“桜見の研鑚”が行われます。陽光降り注ぎ、桜花爛漫の下に開く宴(うたげ)です。感謝と喜び、自然の恩恵と神の祝福とを全身に感じる事でしょう。
ただ、この研鑚は桜の満開時に開く予定ですので、10日間の練成会期間中どこで行われるかはわかりません。ということで、1日からのご参加を強くお勧め致します。大勢の方とどうぞご参加下さい。

再拝


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