平成25年新春練成会にご参加された日本のみなさん

【新春練成特集】日本の皆さんも感動しました!

出典:「第811回新春の神性開発飛田給練成会」体験感想文


念願の「新春練成会」に参加!大祓浄心行ですべてが浄まる!

長野県  70代女性

 念願の「新春練成会」に参加出来ました事、心から感謝申し上げます。年末、今年最後の「大祓浄心行」も特別のもので、1年間のすべての心が浄められました。
 今まで人生にとって、最大の事、神様から新たな命を頂き、まる1年が過ぎましたが、身体の後遺症、脳障害、言語、運動機能と何も出なかった事が、神様のお陰です。感謝感謝の1年を過ごす事が出来ました。残された人生を〝力〟いっぱい生きていきたいと思います。練成会に、元気に来られる事が嬉しいです。
 佐野総務始め、たくさんの講師の方々の講話を、聞く事が出来ました。生長の家の本部の「新年祝賀式」に参列出来、この地での最後と聞き、意味ある年に参列出来ました。「皇居参賀」も出来ました。いづれも初めての事で、大変良かったと思います。
 お食事も、お正月料理を頂けたのには感謝です。お食事を作って頂いた方に、心からお礼申し上げたいと思います。新春練成会はいつも違った行事があり、とても良かったです。
 台湾の方の参加で、大勢の方のふれあいが出来、国際的な行事をされている方の、御苦労もあると思いますが、世界中に「生長の家」が広がります様。本当にすべての事に、感謝の練成会でした。ありがとうございました。

素晴らしい真理の講話が拝聴でき、自分の魂が向上したと確信!

山形県  40代男性

 私は今回、初めて飛田給練成会に参加させて頂きました。本来の予定では、近県の2泊3日の練成会に参加できればいいと思っていました。今現在、ある病気で休職中で、とても東京に行く資金もないし、またこんな私でも、一家の主でありますし、正月が来るのにとても飛田給になんか行きたいなどと、妻には言えませんでした。
 ところがある日、確か22日だったと思いますが、晩ご飯を食べている時に、独り言で「飛田給に行って、練成会に参加したいなぁ」と言ってしまったのです。そしたら「こんな時に、お金もないのに、行けるわけないでしょ」と言われるなと、一瞬で思いました。そして妻の口から出てきた言葉は、「行って良くなるなら、行ってくれば」と言ったのです。 お金は妻が用意してくれて、参加することができました。生まれて初めて雪の無い正月を、家族と離れて迎えましたが、毎日、素晴らしい真理の講話が拝聴できて、とても自分の魂が向上したと確信しております。
 これも妻から、最高のプレゼントをもらったおかげです。今まで、感謝してなかった分、これからコトバに出して、妻子を大切にしていきます。講師方をはじめ、飛田給の皆様、ありがとうございました。次回参加する時は、家族で参加させて頂きたいと思います。佐野総務ありがとうございました。大安心です。

「祈り合いの神想観」で涙流れる!大生命の愛の霊光で癒された!

青森県  80代女性

 道場の職員お二人からお誘いの電話を頂きましたが、心で決めかねておりながら、やっと12月下旬に参加しようと思いましたが、迷いの心でした。参加すると決めながら、まだ迷っており、12月26日の夜、家で転倒し腰を打ち、歩行に苦痛を感じました。
 見にくいと思う心、痛い腰、こんな姿で「新春練成会」に参加しました。元旦の朝は腰痛のため、早朝行事に涙を流しながら、参加しました。こんな姿で参加して良かったのか?自己反省と痛み、恥ずかしい姿、でも道場の方や同室の方に、親切にして頂き有難いと思いつつ、又、申し訳ない気持でいっぱいでした。
 しかし、涙を流して聖経読誦しているうちに、腰は痛いけど、私は生かされていると思いましたら、神様がお守り下さっている、頑張って練成を受けようと思いました。2、3日は痛みに耐えながら、5日目の法供養で聖経をたくさんあげましたら、少しずつ腰痛が楽になり、自分でも驚きました。
 先祖供養して頂き、「祈り合いの神想観」では、「実相円満完全」と唱えるたび、涙が流れました。今、宇宙に遍満す る大生命が魂の兄弟姉妹を愛の霊光で包み、すべての神の子は癒されている感じがしました。そして私も癒されました。ありがとうございます。
 ただ有難くて、すべて神の子、善一元の世界に住まわせている事に、感激しております。ありがとうございました。本当に、食堂の皆様にも、職員の方々にも大変お世話になり有難うございます。心からお礼申し上げます。

大腸癌の手術後、毎日、嬉しく楽しい練成会を受講!

東京都  70代男性

 12月初めに、熊本講師より電話があり、「新春練成会に参加しませんか?」との事でありました。私は、「大腸癌なのでいつ手術するか、分からないので行けません。」と言ったのでありますが、熊本講師は「行くと決めればそのようになる」と言われたので、「では、行きます」と決心しました。
 検査も、一応良好で、転移もしていないとの事でありましたが、最初に、癌と言われた時は、胸がドキドキ、何ともいたたまれなく、酒を飲みましてごまかそうと思ったのですが駄目で、そうだ毎月お願いしている法供養に全托だと思い、法供養にお願いしました。
 次の日より、お医者様にお任せという気持になり、何も恐ろしくなくなり、安心して手術を受けましたら、順調に行き、家に帰って来た時、熊本講師から再びお電話ありまして、新春練成会に来れますかとの連絡を頂きまして、「はい、参加させて頂きます」と伝えまして、「新春練成会」に参加させて頂いたが嬉しくて、毎日楽しく練成を受講させて頂きました。本当にありがとうございます。
台湾から38名もの参加があった平成25年の新春練成会。日本の参加者ももちろん喜びいっぱい、色んな体験が続出しました。これは祈りの霊波が国境や民族を超え、神様のお導きの中で飛田給の霊的雰囲気と相まって、参加者の皆様と心が一つになったとしか言えません。



※体験者の年代表記は体験当時の年代となります。


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